今は人見知りで絶対的な境界線がある

飲めない義親や義子だと確かに辛いだろうけど。私の実家には1人、もしくは子どもと帰るが夫の実家には家族で行く。まぁ市内なので泊まることはないが夫もたまには自分の実家には1人で行けばいいのにと思うことはある別に仲悪いわけじゃないんだけどね、どっちの実家とも旦那のほうだって奥さんの実家に行くのは、憂鬱な人いるでしょ敷地内同居の私はこれが365日。我ながらよくやってるな、と。母やって妻やって嫁もやって。義両親は何も助けてくれない。当てにならない。専業主婦です。夫は私が出て行かないだけで満足みたい。リルジュ 価格行かなくていいなら行きたくないけど、旦那さんに子供だけ連れていこうとされる方が嫌なので行ってます。今は人見知りで絶対的な境界線があるけど、将来子供だけでお泊まりとかの話になったら、、(@_@;)ふはははは、今年は「ザ・日本のお墓参り」を見るかい?と中国の人を連れて行くので、そっちに気遣いが全部行ってわしゃ楽だろうな。

何の効果もない排気管

カラーのついたフランジだとか、吸気パイプに貼る意味のないステッカーだとか、何の効果もない排気管だとか。1つ言える事は占いは科学じゃない、統計学だ。よって疑似科学には分類されない。疑似科学何かよりはまだ根拠がはっきりしてる方だ。信じるか信じないかは勝手だがな。確かに周囲にそれらにはまってる人少なくないのは否定しないが、逆にそれらを十把一からげに似非もの扱いして切り捨てるのもこれまた非科学的であることに気付こう。何事にも真偽の検証が要る。個人で楽しむ分には良いのでは?ラクビ お試し他人にゴリ押しする人がいるから問題。布ナプキンも疑似科学なのか。友達にもらって使ってるけど、かぶれないし、何回も洗って使えるから経済的で良いよ。こういう良い疑似科学もあるんだね。マイナスイオンは今でも信じてましたサミットで外国の首脳に振舞った水素水が入ってるぞ。似非科学を似非経済学にまで広めるとアベノミクスとかもそうなんだろうな。鰯の頭も信心からといいますから。