まずは大人が楽しまなきゃ。

次男は放っておいてもそうなった。兄ちゃんに分けてあげたいくらい。人を誉めることが得意になると自分も誉めることが得意になります。イイね!って言い合えることからかな。発達障害で顔も頭も悪く体も動かず不器用で要領最悪で何もできなくて友達どころか親からも嫌われてたから肯定する方がおかしいです。今すぐ治療する方法でも無い限り無理。子供を褒められたら否定で返す親のやり取りを見聞きし続けたらネガティブ変換しか出来なくなる。人前で自分の子供を褒められたら『いやいや、うちの子なんて』より先ず『ありがとう』を言おう。自己肯定感がどうのこうのではなく、勝ち負けや序列にこだわってるだけのこともある喜びが多いことをして、かつ他人に喜んでもらう。が一番しっくりきます。次点で身体に快楽を与える鹿児島 弁護士会(整体や食事や…など)“都合の悪い”部分ばかり叩き“都合の良い”部分しか認めない。他者がそんな態度なのに何故自分を認められるものか。親が、自分の子が大好きなくせに他人に子を褒められても「そんなことありません」とか言うからだよ。